いいえ。申請には審査があり、不採択となる場合があります。採択後も、交付決定や実績報告で経費が認められない場合、交付額が減額されることがあります。
広告を出して、
終わりにしない。
新規集客からリピートまで、
ひとつの仕組みに。
SNS広告で出会いをつくり、商品LPとLINEの友だちが集客資産として残ります。
対象可否を含め、担当者が個別に確認します
小規模事業者持続化補助金
最大50万円
補助率 2/3 ・ 一般型 通常枠
※採択・交付決定・満額交付を保証するものではありません。
Application deadline
- 第20回 申請受付締切
提供価値
- 01
SNS広告
見込み顧客が商品を知る
- 02
商品LP
商品の魅力を伝える
- 03
LINE公式アカウント
見込み顧客を友だちとして蓄積
- 04
継続発信・ナーチャリング
購買促進、リピート促進
こんな集客の悩みを
抱えていませんか?
- 01
SNSを更新しているが、売上につながっている実感がない
- 02
広告を出したいが、何から始めればよいか分からない
- 03
ホームページはあるが、商品の魅力が伝わりにくい
- 04
LINE公式アカウントを作ったまま活用できていない
- 05
一度来店したお客様に、再来店を促す仕組みがない
- 06
制作費や広告費の負担が気になって、動き出せない
広告、LP、LINE公式アカウント、顧客管理が別々だと、
お客様は途中で離脱してしまいます。
補助金で、集客の仕組みを
「使って消える費用」から「残る資産」へ
広告で見込み客と出会い、商品LPとLINEの友だちを獲得。
広告終了後も活用できる集客資産として残ります。
01Reach
SNS広告
LINE・SNS広告で、商品やサービスを必要としている人へ届けます。
02Asset
商品LP
商品の魅力が伝わるLPを制作し、広告終了後も使える販促資産として残ります。
03Connect
LINEの友だち
広告から友だち追加を促し、継続的に情報を届けられる顧客資産として残ります。
04Follow
継続発信
商品LPとLINEの友だちを活用し、再購入・再来店につなげます。
集客に必要な3つの施策を、
まとめて構築。
- 01
SNS広告
39万円分実質13万円広告クリエイティブの制作から出稿、運用まで。見込み客との出会いをつくります。
- 02
Lineup利用料
18万円分実質6万円Lineupは、LINE公式アカウントで完結するネットショップを構築できるサービスです。商品販売から注文対応までLINE上で行え、お客様はLINE公式アカウント内でそのまま注文できます。
Lineupの詳細を見る - 03
商品LP
18万円実質6万円商品情報と訴求を整理し、広告終了後も使い続けられる販促資産としてLPを制作します。
持続化補助金と一緒にLineupをお申し込みの方には、リッチメニューをお付けします。
広告費を使って終わらせず、
事業に残る集客資産へ。
Before
- SNS投稿や広告が単発で終わる
- 商品の魅力が十分に伝わらない
- 広告終了後に顧客接点が残らない
- 再購入を促す手段がない
After
- 商品LPが販促資産として残る
- 商品の魅力を継続して伝えられる
- LINEの友だちが顧客資産として残る
- 継続発信で再購入を促せる
合計75万円の集客施策が、
実費25万円で実施可能に。
補助率2/3が適用され、各経費が補助対象として認められた場合の費用例です。
- 補助率
- 2 / 3
- 通常枠・補助上限
- 50万円
費用明細
SNS広告39万円分
補助対象経費例 390,000円実質130,000円
Lineup利用料18万円分
補助対象経費例 180,000円 / 補助金と同時申込でリッチメニュー付き実質60,000円
商品LP
通常 180,000円実質60,000円
合計負担イメージ
250,000円
※補助率2/3で計算した例です。補助対象経費・補助額は申請内容、審査、交付決定、実績報告等により異なります。補助金は原則として事業実施後の精算払いです。
対象か迷ったら、
まずはお問い合わせください
補助対象の判定は、業種、従業員数、申請内容、過去の補助金利用状況などによって異なります。まずは現在のご状況をお聞かせください。
お問い合わせ時に伺うこと
- 01事業内容・業種
- 02従業員数
- 03利用したい施策
補助金で「集客資産」をつくる、
3つの理由。
- 01
商品LPが
販促資産として残る広告が終わった後も、商品説明や営業活動に繰り返し活用できます。
- 02
LINEの友だちが
顧客資産として残る継続的に情報を届けられる接点を蓄積し、再購入・再来店へつなげます。
- 03
広告・LINE・LPを
まとめて整備施策をひとつの導線として設計。補助金と同時申込ならリッチメニューもお付けします。
ご相談から
運用開始まで。
- 01
お問い合わせ
フォームから事業内容と検討状況をお知らせください。
- 02
ヒアリング・対象可能性の確認
販路開拓の課題、希望する施策、スケジュールを確認します。
- 03
企画・見積のご提案
必要な制作物、広告費、運用内容を個別にご提案します。
- 04
申請準備
経営計画の作成、商工会・商工会議所への相談、電子申請を進めます。
- 05
採択・交付決定後に着手
交付決定後に制作・広告運用を開始します。
よくある質問。
対象か迷ったら、
まずはお問い合わせを。
補助対象の判定は事業者ごとに異なります。現在の状況と、利用したい施策をお聞かせください。
- 第20回 申請受付締切
本ページは小規模事業者持続化補助金の採択・交付を保証するものではありません。補助対象者、対象経費、補助額およびスケジュールは、申請内容や審査、最新の公募要領等により異なります。必ず公式の公募要領および事務局の案内をご確認ください。当社は補助金事務局、国、地方公共団体、商工会または商工会議所ではありません。