FAQ
公式LINE自動応答
公式LINE自動応答の料金、チャットとの併用、反応しない原因、文字数、キーワード登録に関するFAQです。
公式LINEの応答メッセージ(一律応答・キーワード応答)は、無料のコミュニケーションプランを含むすべての料金プランで追加費用なしで使えます。
応答メッセージの返信は月ごとのメッセージ配信数にもカウントされません。
AIチャットボット(β)で実際に返信するには、有料のチャットProオプションが必要です。
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使えます。
管理画面の「設定」から「応答設定」を開き、チャットをオンにしたうえで、応答方法に「手動チャット+応答メッセージ」を選びます。
応答時間を設定すれば、営業時間内は手動チャット、営業時間外は自動応答という切り替えも可能です。
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最初に「設定」から「応答設定」を開き、応答方法に「応答メッセージ」が含まれているか確認します。
次に対象の応答メッセージが「利用中」になっているかを確認してください。
それでも反応しない場合は、送信された文言が登録キーワードと記号を含めて完全一致しているかを確認します。
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応答メッセージのテキストは、1つの吹き出しあたり最大500文字です。
絵文字や改行も1文字として数えられます。
内容が多い場合は吹き出しを分けるか、詳細を掲載したページのURLを案内しましょう。
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できます。
1つのキーワード応答に最大51個のキーワードを登録でき、どのキーワードが送られても同じ返信を返せます。
キーワードは完全一致で判定されるため、「予約」「よやく」「予約したい」「予約方法」のように、実際によく届く表記ゆれや言い回しをまとめて登録してください。
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